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新企画始動!【宮崎卓郎の一発逆転】

 

こんにちはおいらっくすです('ω’)

 

「おいらっくすのパチスロ収益化計画」というブログを立ち上げて早9か月。

日々ブログ更新と稼働に追われ、物凄い速さで駆け抜けました(スロットも駆け抜ける)

 

そこで今回は新たな試みとして、ライターさんを雇って別物の記事を作成してもらうといった運びになりました!

 

その方の名はタイトルにもあるように宮崎卓郎

管理人おいらっくすの幼馴染であり戦友でもある男です(`・ω・´)ゞ

 

今回何故この様な形になったのかとうと、

もともと宮崎卓郎は細々と無料ブログを運営していたんだけど、SEOも意識していなければブログでお金を稼ぐといった考えも無かった。

ただ本当に趣味で利益度外視の記事を書いていたのだ

 

なのでもちろん訪問者はほとんど知り合いが占領していた(ワイも含め)

 

そしてその無料ブログをやめ数年が経過した現在、宮崎卓郎が新たにブログを始めようと思っている事が判明し、

「だったらウチで書いてみる?」とワイが声をかけたのがきっかけだ(=゚ω゚)ノ

 

ていうのも理由がいくつかあって、

 

まず単純に自分のブログに新しいコンテンツが欲しかったのが1つと、

この男には文才があるのだ。控えめに言ってかなり面白い文章を書く。

 

なので今まで身内しか見ていなかった物が多くの人の目に触れる事で、色々な感想を貰って評価されたら面白くなるんじゃないかと考えたのと、

もちろん記事を書いてもらう以上はお金が発生するのでそれによって昔よりモチベーションが上がればお互いにメリットがあると考えたからだ

(゚Д゚)ノ

 

ちなみに…

 

 

 

 

スロット全く関係ありませんw

 

まぁそういったところも様子を見ながら、まずは週一くらいのペースで書いてもらおうかなと思ってます('ω’)

 

それでは宮崎卓郎さんお願いします(゚Д゚)ノ

 

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プロフィール

名前〇宮崎卓郎
性別〇男
血液型〇AB型
現住所〇東京都内
趣味〇クロスワード・日記を書くこと
職業〇フリーランス

 

生い立ち

10才の時、小学校のHRの時間、担任の吉田先生は僕の落ち着きの無さを叱責する中で、「たくちゃんは病気です」、と僕になんらかの障害があるみたいな話を、みんなの前で言って聞かせた。

 

どういう訳かこの発言は校長先生の耳に入り、教育委員会で大きな問題となった。

結果として吉田先生は僕のお母さんに土下座をして謝ることになった。

 

さっきまで教壇に立っていた吉田先生が、目の前で二つ折りになっている。僕はその姿を見て、「この世の中嘘ばっかりなんだな」と、なんとなくそう思っていた。

 

こんなこともあってか、僕は学校というシステムにうまく馴染めず高校を中退する。

平日フラフラしている時におまわりさんに職務質問をされ、「職業無職」と書かざるを得なかった。

 

ああ、僕も落ちるところまで落ちんたんだな。これはそのことをしっかりと認識させられる出来事だった。

 

その頃、時を同じくして高校を中退となったおいらっくすは近所の川の中で髪を洗っていた。僕は友人たちと、それを橋の上から見ていた。

 「僕はまだ橋の上にいる」。そう感じていた。

同じ立場の間にさえ、大きな隔たりが存在する。僕もあそこに落ちないために、通信制の高校に通い始めた。

 

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その後、少しの努力と両親のお金で、都内の私立大学へ進学することが出来た。進学後、語学力を磨き英語や中国語などをマスターした。そして、日本人はもちろん外国人とセックスすることに耽るようになった。

 

 中国人、台湾人、韓国人、ロシア人。日本と国境を接するすべての国々の女性と関係を持った。「四方(よも)の海の守りに憂い無し」。これがこの頃の僕の口癖だった。

 

またこうした国際性が評価されてか、〇翼団体から返済不要の奨学金を得ることに成功した。

 

そして僕は、労働から開放された。大学生として勉強をして、留学生の世話をして気に入った女性と寝ていれば、お金が入る。そんな生活が4年間続いた。

 

その後、再び「職業無職」になった。それに気がついたのは大学の卒業式の次の日だった。

 

四年間、働くことから遠ざかり、奨学金というお小遣い制度にジャブジャブ漬かった挙げ句、僕はまったくのナマケモノになっていた。

 

また、普通の会社員になってこき使われ働くのが嫌だった。自分にはきっと才能がある。だからそれを活かした何か自由な生き方があるはずだ。その可能性を捨てて就職なんてするものか。僕はそう考えていた。

 

あれから8年。僕は未だナマケモノのままだ。

 

日雇いなどで働いて、生活に必要なギリギリの費用だけ稼いで生きている。

 

こうした働き方をしているのも、自由な時間があれば、自分なら何を成し得ると思っていたからだ。だが、今のところ、相変わらず外国人を抱いて、それで満足している。

 

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 あの時、頑張っておけば今頃いい仕事や社会的な地位を持っていたかもしれない。

つくづく思い知ったこととして、僕のような自由があるより、何かに縛られて生きている人の方がよっぽどいい暮らしをしている。

 

そして、世の中の殆どの人が、何も疑うこと無く後者を選択している。社会のレールから外れないように、決められた順序に従って努力している。だってそれだけが僕たちがもっている保証された生き方なのだから。

 

 だからこそ僕は再び、世の中のルールに素直に従うことにする。その手始めに今から一流企業に就職する

 

そこでは上司の命令に従い、良い給料をもらうのだ。

そうすれば定職のない僕が普段感じない嫌なことも増えるだろう。だけど、それも我慢して、その場をやり過ごせば翌月には普段どおりお金が入るのだ。なんて楽な生き方なんだ、サラリーマンは。

 

何かを成し遂げよう。何か特別な存在になろうと考える生き方より、何か問題があれば、吉田先生のようにああやって二つ折りになって、ああやって生きているほうが、きっと幾分か楽なのだろうから。

 

 

とまぁこんな感じでこれから書いていただきますので良ければご覧になって感想とかもどんどんコメントの方へお願いしますね('ω’)

 

コンセプトは↓↓↓

一発逆転を目指してそうなフリーターが、一発逆転を夢見る人々をバカにしながら、サラリーマンとして安定した生活を目指す。

 

です 笑

では(・👄・)Don’t miss it!

 

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